座談会 トークゲスト

ターニングポイントフェスBブロック・Dブロック内では、

実行委員を務めるわかぎゑふ、橋本匡市が豪華ゲストをお招きし『座談会』と称したトークコーナーを開催いたします。

​普段聞けない演劇界のこと、コロナ禍における現在とこれから、など、どんなお話が飛び出すのか!

9/19 Bブロック 16:50頃〜

■サリngROCK(突劇金魚)

作家、演出家、俳優 伊丹想流劇塾師範、GAG演出協力 東大阪市生まれ、ミスド好き 『少年はニワトリと夢を見る』(第62回岸田國士戯曲賞最終候補) 『漏れて100年』(2019年ニューヨークにてリーディング上演)

■内藤裕敬

南河内万歳一座座長。 大阪芸術大学在学中の‘80年、南河内万歳一座を旗揚げ。以降、全作品の作・演出を担当。現代演劇をベースに、時代を俯瞰した作品・演出には定評がある。 ‘00年読売演劇大賞・優秀演出家賞受賞。‘15年より大阪阪芸術大学舞台芸術学科教授。

■山村啓介

TV局のディレクター・プロデューサーを約30年つとめた後、2008年から9年間、ABCホールの艦長として関西の芝居をそっと見守る。学生劇団をルーツとする満員劇場御礼座に今も所属、演劇集団・堕天使の副代表でもある。64歳。

9/20 Dブロック 16:50頃〜

■岡部尚子

空晴座長・作演出 2007年空晴旗揚げ 派手ではないが、静かでもない日常を切り取った大阪弁の会話劇を大阪のみならず、東京や福岡、札幌、高知などでも精力的に上演。 劇団だけではなく、他劇団やユニットへの作品提供、役者として参加、ユニット活動も行う。

■岩崎正裕(いわさきまさひろ)

劇団太陽族代表。劇作家・演出家。大阪芸術大学舞台芸術学科在学中の1982年に同劇団を旗揚げ。「ここからは遠い国」で第4回OMS戯曲賞大賞を受賞。他に大阪市咲くやこの花賞などを受賞。伊丹アイホール・ディレクターを務める。

■阿頼耶歩(ABCホール艦長)

1958年生まれ。1983年朝日放送入社。主に情報番組の制作に携わる。 山村初代艦長の定年退職に伴い、2017年からABCホール艦長。 好物はバリ島・サッカー・映画・演劇・音楽・酒。

両日出演

■わかぎゑふ

■橋本匡市